場所はこちら
私のつたない地図ではあまりに心もとないので
WEBマスターに地図リンクを貼っていただきました。
カモの田んぼにおいでの際は、カモ日記左側ページの『場所はこちら』
又は下記記載の写真を参照しておいで下さい。
今現在はカモも放鴨されておりませんので、ただの田植えの済んだ田んぼです。
6月早々にも雛がくるので、2週間ほど慣れて大きくなった頃にこちらの田んぼに
放します。

Posted in むすめブログ
私のつたない地図ではあまりに心もとないので
WEBマスターに地図リンクを貼っていただきました。
カモの田んぼにおいでの際は、カモ日記左側ページの『場所はこちら』
又は下記記載の写真を参照しておいで下さい。
今現在はカモも放鴨されておりませんので、ただの田植えの済んだ田んぼです。
6月早々にも雛がくるので、2週間ほど慣れて大きくなった頃にこちらの田んぼに
放します。

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ハナミズキ(花水木)
ミズキ科 ヤマボーシ属の落葉高木
アメリカ原産
桜の花が散った頃、ハナミズキの花が咲き始めます。
GWも終わった五月中旬、この地方では赤花・白花のハナミズキが満開です。
大正元年に東京からアメリカに桜(ソメイヨシノ)の苗木が送られました。
その桜はワシントンのポトマック河畔の周囲に植えられ
桜の季節になるとテレビのニュース等で『日本から送られた桜』として
取り上げられるので知っている方もいられると思います。
その桜の返礼としてアメリカから送られてきたのがハナミズキの苗木だったそうです。
送られた苗木は日比谷公園に植えられその後、数を増やし現在に至っています。
最近の建物の洋風化にともない、需要も増加しシンボルツリーとして植えられる方も
多くおられます。
ハナミズキには赤花・白花があるが、私たちが花びらだと思っているところは「花」ではなく
「苞(ほう)」という「葉」の部分。
ハナミズキの花は中心部分の花弁のようなもの。とても花には見えないが・・・
写真は近所の用水路沿いに咲くハナミズキですが
今頃の季節、新潟県内では三条市から旧下田村に通じる国道289号線(別名、ハナミズキ街道)の街路樹が見ごろを迎えています。
豪雪を耐え抜いて花を咲かせる生命力には美しさと同時に力強さを感じさせられます。
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